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ローソク足ダウ練習 

 < 波引き  1箇所目 >

 

まず、高値の切り下げを追っていきます

高値の切り下げを壊したローソク足の手前まで波を引きます

 

高値の切り下げを壊したローソク足が出てきたので、上に波を引きます

次に高値の切り下げを追っていきます

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しかし、下の画像で青矢印の陽線のローソク足があります

このローソク足があるので安値の切り上げを確認することができません

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 なので、波を青矢印へ移動させます。

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< 波引き  2箇所目 >

 

安値の切り上げを見ていきます

青矢印2本が切り上がっています

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 青矢印で示した2本のローソク足の高値の値が高い「 左の陰線のローソク足 」まで波を伸ばしました。

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しかし、今回はピンクの矢印で示した包み足のローソク足があります。

包み足かつ陽線のローソク足は下から上へ一本でも波が引けるというルールがあります

 

「 左の陰線のローソク足 」 より 「 ピンクで示したローソク足 」 のほうが

高値が高いので

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太い赤の波が正解になります

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 < 波引き  3箇所目 >

 

高値の切り下げを見ていきます

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高値の切り下げを破ったローソク足の手前まで波を伸ばします

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次に安値の切り上げを確認していく

「 高値の切り下げを破ったローソク足 」 の安値から見ていく

 

すると青矢印で示したローソク足2本は安値を更新している。

安値を切り上げていない。

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 なので波を最安値まで延長する

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 < 波引き  4箇所目 >

 

 

 安値の切り上げを見ていく

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安値の切り下げたローソク足の手前まで波を伸ばします

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ピンクの矢印で示したローソク足が包み足で、陰線のローソク足よりも高値の値が高い

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なので太い赤線で波を引く

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 < 波引き  5箇所目 >

 

高値の切り下げを見ていきます

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青の矢印は高値切り下げ

ピンクの矢印は高値切り上げ 

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青の矢印のローソク足は、高値が切り下がっていることと、

上から2番目の画像での説明で、波の位置をずらしているので

今回もずらすのは妥当で間違いではない

よって以下のように波を引きます

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  < 波引き  6箇所目 >

安値の切り上げを黄色の矢印から見ていく

緑の安値で安値の切り上げが崩れた

黄色の矢印から緑の矢印までの手前のローソク足の中で一番高値が高いのが

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黄色の矢印から緑の矢印の手前のローソク足までの中で一番高値が高いローソク足まで波を伸ばす

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  < 波引き  7箇所目 >

 

高値の切り下げを見ていく

黄色の矢印から緑の矢印までが高値が切り下がったローソク足

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黄色の矢印から緑の矢印の中で一番安値が安いローソク足まで波を伸ばす

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ローソク足ダウの波引き 練習

とても久しぶりに勉強をしました。

正式に決まっている手順は、波引き→エリオット→水平線→ゾーン→ローソク足ダウです。

 

波引きがとても難しく、つまずいている状況なので、私にとって一番理解しやすいと思われる、ローソク足ダウから攻略していこうと思いました。

 

波引きは、「あなたはこうみてるのねー、わたしはこうみているわ」というように正解がないので、習得までの理解に時間がかかり、fxの勉強から逃げてしまうことが想像に難しくありません。

 

そのため、自分がこれは自身をもってできますという得意分野をひとつ、ないしふたつは作りたいなと思いました。

 

少しは挫折が遠のくように・・・(><)

 

今日はローソク足ダウの基礎を作ります。

 

ブログにあった画像と同じ場所を探します

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私が何も見ずに引いたもの

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不正解を赤で引いたもの

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基本の波の引き方

・上げの波を引くときは、 「 安値 」 の切りあがりを見る

・下げの波を引くときは、 「 高値 」 の切りあがりを見る

 

波引きの相違箇所を見てわかること

・次の足が包み足の場合、一本で引ける可能性がある。

・一本で波を引く場合は、下から上に引けるのは陽線のローソク足のみ

・一本で波を引く場合は、上から下に引けるのは陰線のローソク足のみ

・波を離れたら、前のローソク足の高安は気にしない

 

 

 

今日の動画003 途中の分を流し読み

今日の動画012 疑問が出る

使い方ではなく、波の引き方を教えてほしい

波が大きくなった一本が出た後は、どうしても更新しないと次の波が引けないので

さらに大きな波になる

でも更新しないと波が引けないけど、同じ規模で引くならそこがひけるので、みんなどうしてるの?

 

途中で読むのをやめる

 

今日の動画ダウ理論の基礎編001

今日の動画027

今日の動画29 エリオット波動どこの波が第一波かどこからトレンドが始まるのか」

 

下降中で最安値をつけた起点の高値を守れずブレイクした波が一波

上も下も更新した波は一波

一波目を一般投資家がエントリするのはむずかしい

エリオット波動 2波の定義

アップトレンドが始まるのであれば、一波の始点を切らない

さらに切らずに更新していきますよ

 

フィボナッチ

一波に対して引く

今日の動画

今日の動画053

今日の動画051

 

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86.287まで落ちてくると予想

 

 

安値も更新して高値も更新した波、A波が大きい波。

C波がA波より短い波になった=修正波

修正波なので3波で終了する

次は修正波でも推進波でも逆方向に向かうことは確実。

高値の起点を切ってきたのを確認。

次の波で高値を更新しないことを確認したらエントリーできる。

 

今日の動画002

 

安値をきれいに守っていて、ストンと抜けて陽線

なので明日は陽線になりやすい

 

ストンと抜けて陽線のあとのボラがぜんぜん違う(ローソク足の大きさ)

安全だとばれている

それまでは疑心暗鬼で上昇している

 

今日の動画003

 

波を引く意味とは

①複雑なチャートを単純化させる

②現在位置の把握 推進波・修正波

 

安値を切られてる・けど売りじゃない

意味:アップトレンドがおわったわけではない

   ダウントレンドは、安値を切ったあと、次の安値を切ったら(N字になったら)

 

同じ規模で波を引くということ

 

大きすぎる波のあとは、どう引けばいいのか

この波はもう4時間足の波ではない

ひとつ上の時間足にして安値・高値を判断していく

波の大きさが変わったなって気づければいい

 

 

わかりやすいところに一本引く練習をする

 

修正波の特徴

A波が長くてC波が短い

A波が短くてC波が長い

A波とC波が同じくらい

 

推進波のルール

3波が最短になってはいけない

 

すると

チャートのこの波が3波で、もし推進波と考えるならば4波・5波がこの3波より短くなるということ

この3波よりも短いところをとらないといけない

なので修正波の場面かなと思う

 

大きい波で描いたときに、だいぶ進んだ波がでたら、小さい波で見る修正波の3波が描ける。

 

3波で一本引く・5波で一本引く

 

 

30:48までで今日は終了

続ける技術で今度こそ

わたしが自力でFXを勉強するのは無理

誰かに教えてもらうのが一番の近道だと思う

 

でもすぐ怠けてFXの勉強が続かないことも問題

 

続ける技術を使って、4ヶ月動画を読む・学ぶことにする

 

1ヶ月目 3月  波引き・ダウ理論

2ヶ月目 4月  エリオット波動

3ヶ月目 5月  水平線

4ヶ月目 6月  ローソク足

 

ゴールは4ヶ月間動画で勉強をすること

スモールゴールは1ヶ月ごとに見る動画を決めて、学んでいく

 

 

ターゲット行動

FXを勉強する

動画を見る

動画を文字起こしする

 

 

行動のハードルを低くする

・動画を見始めたら、コーヒーのごほうびをあげる

 

行動のきっかけ

・家に帰ってきたらすぐにパソコンをつける

・家に帰ってきたら掃除をする→夕食を食べる→部屋に戻ったらすぐパソコンをつける

★部屋に入ったらというきっかけ

 

ライバル行為に負けてしまう

スマホを部屋に入れない

・充電を部屋の外でする

 

すぐには効果が見えない

・動画を一本見たら、ごほうび

・動画を文字起こししたら、ごほうび

(少ししかやらなくてもOKとする)

・やったことを記録する

 

 

 

 

継続性を重視して、できるだけ簡単なことから始める。

 

まずは失敗を目指す

最初は誰でもできなくて当たり前

 

質よりスピードを重視

まずは始めてみる

 

小さく始める

始めやすい、続きやすい

 

最初にやることを決めておく

行動を起こすことが億劫にならない

 

毎日少しずつ目標を大きくする

潜在意識を少しずつ慣らす

 

「めんどくさいがなくなる本」に書いてある一部の文章です。

 

今まで何度もFXに挑戦しても

わからない→めんどくさい→やりたくなくなる

この繰り返しでした。

 

 

 

こんどこそ